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先生の加療、ご指導に感謝


私が、日赤病院のレントゲンの所見による「右変形性股関節症」と診断を受けたのは、ちょうど今から一年前、小島先生の治療受診一週間後に先生のご指示により日赤にてレントゲンと撮りました時のことです。

当時の症状は、下股の痛み(特に大腿部)、鼠径部の痛み、長時間による直立姿勢時の股関節の痛み、歩行時の痛み、着座から第一歩時の困難等々、日常生活に支障をきたす状態でした。

しかし、小島先生の加療初診で全ての痛みから解放されたのは否めない事実でした。が翌日よりまた痛みが生じましたが、大腿部の神経痛のような痛み(学術では神経痛ではなく仙腸関節機能異変から来るものとのこと)が4日目にして消え、現在も再発することはありません。

以来6ヶ月、手技手法による治療を受け、その後の6ヶ月は鍼灸治療もいただき現在に至っています。先生は変形性股関節のことは考えずに治療に専念するようにとのご指導で、現在は初診当時の痛みもほとんどなく、歩行時の困難さが少し残る程度まで回復してきました。

今後は日常生活に支障のない状態を目標に、先生の加療一筋に厳しいご指導のもと1日も早く健康体になるよう専念する毎日です。

将来は、入院、手術、車椅子かもと案じておりましたこともなくなり、今更ながら先生の手技による治療法の偉大さを身をもって体験し、痛感している今日この頃です。

今、私は至近距離にある光明に治癒の希望を見出しております。

先生の加療、ご指導に感謝の念で一杯です。

ありがとうございます。

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